ライジングフィールド軽井沢

施設紹介

重要なお知らせ
3月29日から3月31日までサイトリニューアルに伴う、更新作業を行います。
暫くの間閲覧できなくなることがありますのでご了承願います。

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ライジング・フィールド軽井沢は、アウトドアリゾートとして、キャンプを始めとした自然体験活動を楽しんでいただける環境づくりを行っています。

キャンプフィールドは、全く初めてキャンプに挑戦する方でも楽しめるフィールドから、ベテランまで楽しめる特色のあるフィールドを揃えています。

プレイフィールドは、浅間山を一望できる広大な芝生の広場から、川遊びができる小川、自然散策路、ニホンリスの森まで、ありのままの自然を満喫できる環境です。

ファシリティー(施設)は、受付・売店・レンタルコーナーを備えたセンターハウス、各フィールドには、ベース1からベース5のキャンプベースがあり、水洗トイレ・食糧庫・炊事棟・ランドリー・シャワー・授乳室等を整えております。

また、会議・イベント・緊急避難場所等に活用できる多目的ホール(スカイアーク)もございますのでご利用ください

Camp Field

Center Field (センターフィールド)


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オートキャンプができるフィールド。

100㎡/1サイト以上の林間サイトで大きめのテントも、難なく張ることができます。
炊事棟や食糧庫等が配置されている各キャンプベースへのアクセスも良く、
連休等の際には一番早く埋まってしまうフィールドです。

電源付です。


YAEI Field (野営フィールド)

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森の中の好きな所にお好みでテントを張れるフィールド。

車は駐車場へ置き、荷物はキャリーワゴンで移動、ひと張りの目安は3m×3mの9㎡。2張り分の申込をすれば、タープ等を張ったりもできます。
サイト切りはしていないため、場所は、自分で選びテントを張ります。
地面が、浅間石のエリアと、草花のエリアがあります。
良い場所を確保するには、早目にチェックインを!
キャンプ慣れした玄人好みのフィールド。


Frontier Field – Forest (フロンティアフィールド・フォレスト)

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RFKオリジナル常設テントのタタンカを配置、車は駐車場へ置き、荷物はキャリーワゴンで移動。
デッキの広さは計32㎡。室内空間は11㎡。定員5人。プラス2人まで追加可能。インナーテント前のデッキ空間が魅力です。

ご自分のキャンプスタイルに応じて、お好みの装飾を施して空間を楽しまれているお客様が多くいらっしゃいます。


Frontier Field – Premium (フロンティアフィールド・プレミアム)

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RFKオリジナル常設テントのタタンカ・プレミアムを配置。
全サイトに電源がついており、家具付きには、更に、コット(簡易ベット)、ローテーブル、屋外用ピクニックテーブル、ランプ、BBQコンロ(チェックイン時お渡し)等が、配置されています。
車もサイト内に入れることができるため荷物の移動は楽、デッキ部分は16㎡。居住空間は30㎡。定員4人、プラス2人まで追加可能、室内空間を広々と使えるのが魅力です。

※ご宿泊には、別途、ベッドフレームの上にひくマット(銀マットなど)と寝袋が必要になります。
ご持参くださいますか当社レンタル品をご利用下さい。 オプションで写真の様に布団のレンタルもあります。(要事前申込)

画像はあくまでもイメージです。

Play Field

Sky Field (スカイフィールド)

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1,600坪の広大な芝生広場、晴れた日には浅間山を一望できます。
昼は青空が広がり、夕方には夕焼けが広がり、夜には満点の星空が広がります。
RFKへの入場者は自由に立入り遊べるフィールドです。


Creekside Field (クリークサイドフィールド)

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川や池、湧き水、ミニチュア版白糸の滝があるフィールド。
川の水深は5~20cmなので、小さなお子様でも安心して川遊びができるフィールドです。
冬には凍った池の上でアイス・スライディング等が楽しめます。

Adventure Field

Yee Haw ! (ロープスコース)

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ロープスコースとは、アメリカのオフィシャルなキャンプ場の64%に導入されている施設で、人と人がお互いの関わり合い、共にひとつのミッションに取り組むこと(アドベンチャー)により、自分自身のあり方や、人・組織との向合い方を見つめなおすことができる施設です。

従来のフィールドアスレチックコースとは本質的にまったく異なるものです。
当アドベンチャーは、RFKの最重要プログラムとして位置づけ、提供させて頂いております。

こちらのアドベンチャーのページもご覧ください


Extrem! (オープン予定)

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ハーネスをつけて、一人でめぐることができるアドベンチャー! 2016年には、オープンする予定です。

Facilities

Center House (センターハウス)

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ライジング・フィールド軽井沢の主要機能を集約したセンターハウス。
チェックイン&アウトカウンター、レンタル用品、売店「Mustache」、「エルネスト軽井沢店(10月オープン予定)」、First Aid(応急治療)、軽井沢町の観光インフォメーションセンター等を配置しています。


MOONBEAR (ムーンベア)

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Café & BAR。よなよなエールの生ビールや、シエラネバダのPALE ALE BEER等、100種類以上のアメリカンビールも楽しめます。モーニングブッフェも提供しているため朝食をとることができたり、ランチには名物の300gパテのハンバーガーもあります。


MOONBEAR – Garden Lounge (ムーンベア・ガーデンラウンジ)

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40人以上は収容できる大型のティピ2基を備えたMOON BEARのお客様が利用できるアウトドアラウンジ。
BBQスペースとしての利用の他、焚き木を囲いながら家族やキャンプ仲間との団らんを楽しむ空間です。


Camp Base 1-5 (ベース1〜5)

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シャワーは、冬季クローズしております。
小瀬温泉や、トンボの湯などお近くの温泉をご利用くださいませ。

Base1はシャワールーム(男・女)、コインランドリー、Kid’s Rest Room(幼児用トイレ、おむつ替えスペース兼授乳室)、トイレ等の設備が揃っているベースです。
MOON BEARの裏手側に位置します。

Base2は団体用の炊事棟です。

Base3-5はトイレ棟、炊事棟、食糧庫(冷蔵庫付)の3つのコンテナから構成されているベースで、フィールド内各所に設置されています。RFKキャンパーのキャンプベースとなります。


Sky Ark (スカイアーク)

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Sky Fieldにある大型180㎡の多目的ホール。
イベントや会議、講演会、研修会などに活用できる室内空間。雷雨時の避難所としても機能します。


小瀬温泉 (源泉掛け流し)

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キャンプ場宿泊のお客様のみ利用可能な源泉掛け流しの『小瀬温泉
139年前(創業明治9年)からの歴史ある温泉です。

温泉批評家 嵐山光三郎氏は「温泉講演」で日本の推薦秘湯に小瀬温泉を必ず入れている程の秘湯。
しかも、どれほど宿泊客が少なくても、宿泊客の環境を大切にし、最優先し、外来入浴(日帰入浴)は一切謝絶してきた温泉なのです。

そんな小瀬温泉ホテルの現オーナーの堤さま、現支配人の堤さまが、ライジング・フィールド軽井沢を立ち上げ当初から応援してくださっており、
実現できました。ご来場時には、是非、ご利用下さい。

時間帯的に、お勧めは、7時~10時の朝風呂です。