導入企業


三菱電機 イノベーティブカンパニーへの変革
背景
売上高:5.5兆円、グループ会社数: 224社、従業員数: 149,914名の三菱電機。
イノベーティブカンパニーへ変革を実装させるべく、グループの全役員が、年複数回一堂に会す場を作りたい。自らがイノベーターとして 実践し続けたり、コングロマリットプレミアムを促進できるよう、役員、役員チームとしてのあり方を明確化し、リーダーシップを発揮できる状態にしていきたい。
開催目的
イノベーティブカンパニーの実現
・役員(経営者)としての在り方を徹底的に考え抜く
・組織変革に向けての具体策を明確化する
参加対象
全役員


三井物産株式会社 サステナビリティ経営
背景
経営幹部を対象に、短期的視点ではなく、中長期視点を持てる幹部になってもらえるように、社有林として保有している全国76か所、合計約45,000ヘクタールの「三井物産の森」、そのうち収益事業用地は15%のみ。なぜ三井物産が それだけの広大な社有林を保全し続けているのか?その社有林を活用しながら、サステナビリティ経営を学ぶプログラムを開発したい。
開催目的
・サステナビリティ経営について、体験を通じ、担当事業に置き換えて考える
・自分事化する(アクティブラーニング)
・「360° business innovation」に必要な視座を身に着ける(イノベーション)
参加対象
経営幹部候補生


ベイシアグループ グループ経営幹部育成
背景
ベイシア、カインズ、ハンズ、ワークマン、オートアールズ等の企業を有するベイシアグループの各社から抜粋した経営幹部候補者を対象とした次世代経営者の育成を行いたい。
開催目的
次世代のグループ経営幹部育成
参加対象
次世代のグループ経営幹部候補


株式会社マウスコンピューター 次世代 経営幹部CAMP
背景
世代交代(小松社長の引退)に向けて・・・組織全体としてはトップダウン型のマネジメント体制からの移行
・マウスとしてのア イデンティティをしっかり理解〜浸透させていきたい
・現状維持に囚われない発想力、創造的思考なども期待したい
・全社視点(経営視点)で、各々の主体的・内発的 意思決定力を向上させたい
・「小松さん(社長)が言ってたからこうしよう!」と決めるのではなく、自らの考え方を持ってことに臨んでもらいたい
開催目的
・Being:個々人の根底にある熱源としての「思い」と向き合い、自らのBeingを明確に定める
・ブレイクスルー力:既存の枠組み、過去のルーチンに囚われず、時代環境の変化を捉えたブレイクスルーを創り出す力を身に着ける
参加対象
役員・部課長クラス


株式会社マンガボックス Team マンガボックス Bonding CAMP
背景
・2030年に向けてありたい姿は定めているが、各々の認識はまだバラバラか
「電子出版社としてメジャープレイヤーのブランドを確立し、「IP創出エンジン」として自走できている状態を体現する」ごく一部の部長陣は、この夢を達成させていこう!と熱意を持てているが、まだ全員のものになっていない。
開催目的
2030年に向けての「Team マンガボックス」結束!
溶け合い〜ひとつになる・・・
・自分らしさのリーダーシップを確立する
・深い部分でのつながりを確固たるものにする
参加対象
株式会社マンガボックス マネジメント層


ジャパネットホールディングス 30周年 As One Team!&キックオフ!
背景
世代交代と同時に30周年を期に、髙田 旭人新社長以下、全管理職以上、約 150名でのキックオフ&チームビルディングをかねての合宿を開催したい 。この人数が一堂に会する場・会場は探したらあるが、関係を強固にするためのソリューションを兼ね備えているところを探しているが、なかなか見つからずに困っていた。
開催目的
30周年 As One Team&キックオフ!
参加対象
社長以下、全管理職以上


ヤフー株式会社 ヤフーボード合宿
背景
宮坂氏が2018年の年明けに代表を退く予定を見据え、ヤフーの中長期的な未来に向けて、ヤフーの職種代表である5ボードが一堂に会する場をつくり、新執行体制への移行を見据え、ゼロからイチを作れるボードメンバーへの変容のきっかけをつくりたい。合宿を通じて、各ボ ードの役割や多様なヒト・チームと協業するための関係の質の向上を図りながら、現状の課題を横断的に認識し解決の道筋を検討したい。
開催目的
将来、ヤフーに変革をもたらす一体感を醸成することを最終目的とする
参加対象
ヤフーの職種代表である 5ボード(26名)が初めて一堂に会する場


